【新聞掲載】健康産業速報2026年 7月31日号に露地栽培アガリクス「KA21株」についての記事が掲載されました。
以下、記事の抜粋(薬機法遵守のため、一部表現を変更しています。)
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東栄新薬、新規データを確認
東栄新薬は、露地栽培アガリクス「KA21株」の新規データを確認し、先に開催された第26回日本抗加齢医学会総会で発表、優秀演題に採択された。
東京薬科大学との共同研究により、両社が共同開発したβ‐グルカン定量に関する特許技術を活用。経口摂取した露地栽培アガリクスKA21 由来のβ-グルカンが体内へ移行し、肝臓へ集積することを確認した。
このほか、至学館大学、国立長寿医療研究センターなど複数の研究機関との共同研究で、更年期の男性に関するヒト臨床試験データを発表。40歳以上の男性を対象とした無作為二重盲検クロスオーバー試験で、有益なデータが確認された。
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日本抗加齢医学会で優秀演題賞を受賞しました。
日本抗加齢医学会(6/26-28)で2演題学会発表しました。
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