【新聞掲載】日本流通産業新聞1月8日号の特集に露地栽培アガリクス「KA21株」についての記事が掲載されました。
以下、記事の抜粋(薬機法遵守のため、一部表現を変更しています。)
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サプリメントを製造・販売する東栄新薬(本社東京都、元井章智社長、☎0422-26-7310)は、多様な有用性が、多数の研究で科学的に裏付けられている健康食品素材として、ブラジル産露地栽培アガリクス「KA21株(以下KA)」を提案している。同素材に関する国際論文は34報にものぼる。同社の元井社長に話を聞いた。
「KA21」は、ブラジルで、太陽の下、露地栽培を行ったアガリクスだ。暗所で栽培される通常のハウス栽培アガリクスに比べ、サイズが大きく育つ。「β-グルカン」やビタミンDを豊富に含有している点も、他のアガリクス素材と異なる点だ。
露地栽培した「KA21」には、国産ハウス栽培アガリクスの5倍以上の抗酸化活性が確認されている。
「KA21」に関する国際論文は34報に上る。幅広い分野で有用性を発揮することが分かっている。これだけ多くの研究が行われているアガリクス素材は他にないのではないか。
研究論文は薬用キノコ関連の国際的な学術誌「インターナショナル・ジャーナル・オブ・メディシナル・マッシュルーム」に掲載されている。
「KA21」については、美容やエイジングケアなど多様な分野で有用性をが確認されている。今後も、研究を推進し、それぞれのデータをより掘り下げて検証していきたい。
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以下の写真・グラフは新聞掲載記事の理解を補助する目的で当社が作成した参考資料です(新聞社作成ではありません)。

アガリクスKA21(ブラジル産露地栽培アガリクス)

左:一般的なハウス栽培 右:露地栽培

アガリクスの主成分β-グルカンとビタミンDの含有量の違い(日本食品分析センター調べ)

抗酸化活性の違い
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