【新聞掲載】日本流通産業新聞3月27日号の「エビデンスのある素材特集」に露地栽培アガリクスKA21株の記事が掲載されました。
以下、記事の抜粋(薬機法遵守のため一部表現を変更し、データを補足ています)
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サプリメントを製造・販売する東栄新薬(本社東京都、元井章智社長、(電)0422―26―7310)が提案するブラジル産露地栽培アガリクス「KA21株(以下KA21)」は、多分野で機能性が確認されている。臨床試験や動物試験で確認された機能性も多く、同素材に関する国際論文は34報にものぼる。
「KA21」は、ブラジルで、太陽の下、露地栽培を行ったアガリクス。暗所で栽培される通常のハウス栽培アガリクスに比べ、サイズが大きく育つのが特徴だ。「β―グルカン」やビタミンDを豊富に含有している。
ブラジル産露地栽培アガリクス【KA21】
左:一般的なハウス栽培 右:露地栽培アガリクスKA21
露地栽培した「KA21」には、国産ハウス栽培アガリクスの5倍以上の抗酸化活性が確認されている。多様な機能についてエビデンスを蓄積している。
同社では、「KA21」のメンテック、フェムテック分野の研究でも、有用性を確認し、特許を出願している。
メンテックの分野では、至学館大学と共同で行った先述のヒト試験結果を踏まえ特許出願を行ったとしている。
フェムテックの分野では、富山大学和漢医薬学総合研究所、至学館大学健康科学部と共同で行った研究の成果を基に、特許出願を行ったという。 発明者は、富山大学和漢医薬学総合研究所の赤木一考助教と至学館大学の多田教授、東栄新薬の元井社長の3人。特許出願人は、東栄新薬と学校法人至学館、国立大学法人富山大学となっている。
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